営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億7979万
- 2022年3月31日
- -6億2063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/05/12 16:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △167,386 四半期連結損益計算書の営業利益 179,793
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/05/12 16:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △171,590 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △620,630 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高については、ゲーム事業においては、開発案件の中止や終了に加え、開発の遅延等により見込んでいた受注額が獲得できなかったことから、計画を大きく下回り、6,346百万円と前年同期と比べ694百万円(9.9%減)の減収となりました。2022/05/12 16:14
セグメント損益(営業損益)については、上記のとおり受注額が計画を大きく下回ったことに加え、開発中タイトルの原価が増加しており、原価見通しを見直した結果、421百万円のセグメント損失(営業損失)(前年同期は408百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。
② モバイル事業 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。2022/05/12 16:14
・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額から現預金の金額を差引いた金額を、2期連続して連結損益計算書における営業利益、受取利息、受取配当金、及び連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費の合計金額で除した割合が1.0倍を超えないこと。