営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 2億3496万
- 2024年12月31日
- -1667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/02/12 16:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △123,370 中間連結損益計算書の営業利益 234,965
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/02/12 16:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △129,975 中間連結損益計算書の営業損失(△) △16,671 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、前期に開発体制のピークを過ぎた案件があることや運営及び運営サポートを行う案件の体制縮小により、3,160百万円と前年同期と比べ955百万円(23.2%減)の減収となりました。2025/02/12 16:06
セグメント利益(営業利益)については、前期に開発体制のピークを過ぎた案件による減収影響については、外注費等のコストコントロールにより影響を抑えましたが、前期は自社開発を進めていたゲームタイトルの権利譲渡などによる一時的な利益計上があったことから、103百万円と前年同期と比べ248百万円(70.6%減)の減益となりました。
② モバイル事業 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。2025/02/12 16:06
・2020年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額から現預金の金額を差引いた金額を、2期連続して連結損益計算書における営業利益、受取利息、受取配当金、及び連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費の合計金額で除した割合が1.0倍を超えないこと。
この契約に基づく借入残高は次のとおりであります。