営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -9461万
- 2015年9月30日
- 2657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/12 10:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △61,600 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 26,579
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/12 10:59
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 143,421 ※1 111,873 営業利益又は営業損失(△) △94,611 26,579 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/12 10:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △61,600 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 26,579 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、商品販売分野が大幅に増加したことにより、当第2四半期連結累計期間において、売上高は647,985千円(前年同期比80.9%増)となりました。2015/11/12 10:59
また、売上高の増加、原価率の改善、及び、コスト削減等により、営業利益は26,579千円(前年同期は営業損失94,611千円)となりました。経常利益は24,302千円(前年同期は経常損失133,872千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,916千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失124,438千円)となりました。
このような状況において、当社グループは当初計画の業績達成はもとより、これまで培ってまいりましたIT活用による提携企業へのコンサルティング機能をさらに高め、先進的マーケティングソリューションの提供等により新たなサービスの創造とマーケットの開拓、さらに新たな異業種企業との提携による収益創出事業の展開を図ってまいります。