営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -2246万
- 2017年9月30日
- 599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/03/08 14:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △46,784 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 5,991
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/03/08 14:14
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 74,951 ※1 53,780 営業利益又は営業損失(△) △22,461 5,991 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/03/08 14:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △46,784 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 5,991 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当第2四半期連結累計期間において、開発スキルの向上を図るとともに、外部人材リソースの活用等を進め、新規案件の獲得に努めてまいりましたが、売上高は416,862千円(前年同期比11.3%減)となりました。2019/03/08 14:14
利益面におきましては、売上高に占める売上原価率が上昇しましたが、販売費及び一般管理費の削減につとめ、営業利益は5,991千円(前年同期は営業損失22,461千円)となりました。経常利益は6,530千円(前年同期は経常損失21,742千円)となりましたが、株式会社北栄への債権に対して貸倒引当金繰入額248,651千円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は242,475千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,712千円)となりました。
このような状況において、当社は平成29年10月2日に会社分割を行い、持株会社体制へ移行することで、グループ全体の企業価値の最大化を目指し、新設会社イメージ情報システム株式会社のIT技術のさらなる向上を図ってまいります。