- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
海外に有形固定資産を保有していないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/28 10:20- #2 主要な設備の状況
(注)1 本社の建物を賃借しております。年間の地代家賃は2,709千円であります。
2 固定資産については、全額減損損失を計上しているため、期末帳簿価額はありません。
3 帳簿価額には減損損失計上後の金額を記載しております。
2019/06/28 10:20- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 24,738千円
固定資産 2,380千円
資産合計 27,118千円
2019/06/28 10:20- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/06/28 10:20- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に有形固定資産を保有していないため、記載を省略しております。2019/06/28 10:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 10:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準にしたがって作成しております。この連結財務諸表の作成にあたって、当連結会計年度末における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金、固定資産の減損、繰延税金資産であり、継続して評価を行っております。
なお、見積りの評価については、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる様々な要因に基づき行っておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、異なる可能性があります。
2019/06/28 10:20- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
①有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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