- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
2020/06/29 13:34- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定した経営を継続するための経営指標として「純資産」における金額及び純資産比率を重視しており、その主な構成要素として、「売上高」、「親会社株主に帰属する当期純利益」を注視し、当該金額を基礎指標とした「売上高成長率」を経営分析指標としております。
2020/06/29 13:34- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末に比べ40,494千円増加し337,857千円となりました。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ18,104千円増加し252,113千円となりました。
2020/06/29 13:34- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2020/06/29 13:34- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
②時価のないもの
2020/06/29 13:34- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(8)直近事業年度の経営成績及び財政状態(2020年3月期)
純資産 45,050千円
総資産 188,226千円
2020/06/29 13:34- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 234,009 | 252,113 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 26,092 | 16,293 |
| (うち新株予約権(千円)) | (-) | (-) |
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