営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -1052万
- 2024年9月30日 -280.7%
- -4006万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 13:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △83,168 中間連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △10,524
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/11/14 13:13
当社グループは当中間連結会計期間において継続して営業損失を計上いたしました。このため、現時点では継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当面の運転資金に利用できる手元資金を十分に保有しているため、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指し、安定的な収益の確保と事業基盤の整備に向けて、重点的に中期経営計画の施策に取り組んでおります。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/14 13:13
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 83,168 ※ 85,996 営業損失(△) △10,524 △40,065 営業外収益 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/14 13:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △85,996 中間連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △40,065 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・会社環境の改善2024/11/14 13:13
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は266,889千円(前年同期比5.4%増)となりました。利益面におきましては、売上原価が増加したことから、営業損失は40,065千円(前年同期は営業損失10,524千円)、経常損失は39,695千円(前年同期は経常損失9,401千円)となりましたが、受取和解金90,000千円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は34,817千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失18,471千円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。売上高につきましては、外部顧客への売上高を表示しています。