訂正有価証券報告書-第43期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対して安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、十分な内部留保に至っていない状況等から、当社グループの現状を鑑みまして無配といたしました。
内部留保資金につきましては、今後予想される事業規模の拡大、新規事業開発等に有効に活用してまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、十分な内部留保に至っていない状況等から、当社グループの現状を鑑みまして無配といたしました。
内部留保資金につきましては、今後予想される事業規模の拡大、新規事業開発等に有効に活用してまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。