有価証券報告書-第46期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、当面の間は、将来にわたる企業価値向上のために内部留保の充実及び業務拡大のための先行的な投資を優先する方針とし、将来的には業績や景況等を総合的に勘案しながら株主様への配当方針を検討してまいります。
当事業年度におきましては、グループの経営基盤の立て直し及び業績の回復を達成いたしましたが、今なお成長過程であることから、内部留保の充実及び業容拡大のための先行的な投資を行なうことで中長期的に企業価値を向上させることを優先させていただきたく、株主の皆様には誠に申し訳ありませんが、無配とさせていただきます。
当社は、株主の皆様のご期待に応えられるよう努めてまいりますので、今後とも何卒一層のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
なお、当社の配当の決定機関は、株主総会であり、定款において中間配当については取締役会で決定することができる旨定めております。
当事業年度におきましては、グループの経営基盤の立て直し及び業績の回復を達成いたしましたが、今なお成長過程であることから、内部留保の充実及び業容拡大のための先行的な投資を行なうことで中長期的に企業価値を向上させることを優先させていただきたく、株主の皆様には誠に申し訳ありませんが、無配とさせていただきます。
当社は、株主の皆様のご期待に応えられるよう努めてまいりますので、今後とも何卒一層のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
なお、当社の配当の決定機関は、株主総会であり、定款において中間配当については取締役会で決定することができる旨定めております。