構築物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 170万
- 2018年6月30日 +179.93%
- 478万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物8~52年、工具器具備品3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は自社利用ソフトウェア5年であります。2018/09/27 10:35 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/09/27 10:35
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 建物附属設備 92千円 -千円 構築物 - 1,175 工具、器具及び備品 73 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/09/27 10:35
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 江田第2ビル 148,684千円 本社 江田第2ビル設備 42,673千円 構築物 厚木 厚木支社屋上看板 4,800千円 ソフトウェア 本社 RareAサイトリニューアル 1,800千円
構築物 厚木 厚木支社屋上看板 6,900千円