建物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 5億6048万
- 2019年6月30日 -4.34%
- 5億3613万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.投資不動産2019/09/26 9:49
ハ.長期預金品目 金額(千円) 建物 205,452 土地 82,314
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物8~52年、工具器具備品3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は自社利用ソフトウェア5年であります。2019/09/26 9:49 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/09/26 9:49
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物附属設備 -千円 222千円 構築物 1,175 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/26 9:49
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 江田本社ビル玄関ドア 336千円 工具器具備品 本社 1階ホール音響機器 830千円 ソフトウエア 本社 業務日報システム 2,560千円 本社 ARアプリ 1,500千円
建物 大和 大和支社改修工事他 222千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/09/26 9:49
当事業年度末の資産合計につきましては、前事業年度末に比べ159百万円増加し3,998百万円(前年同期比4.1%増)となりました。これは主に、有価証券が100百万円、建物が24百万円減少したものの、現金及び預金が89百万円、投資有価証券が180百万円、繰延税金資産が10百万円、長期預金が11百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/09/26 9:49
当社では、神奈川県秦野市内において賃貸用の建物(土地を含む)等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,909千円(賃貸収入は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 9,924千円(賃貸収入は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2019/09/26 9:49
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物8~52年、工具器具備品3~15年であります。 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2019/09/26 9:49
建物の賃貸については、近隣の取引事例を参考の上、決定しております。
当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)