エコミック(3802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BPO事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- -1億4295万
- 2023年9月30日 -10.05%
- -1億5731万
- 2024年9月30日 -35.52%
- -2億1319万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.売上高又は営業利益の季節的変動2023/11/13 13:04
当社グループでは、BPO事業について給与計算関連サービスの一つとして年末調整関連業務を提供しており、下半期の売上高及び営業利益が上半期と比較して多くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は以下のとおりであります。2023/11/13 13:04
(BPO事業)
BPO事業については、前連結会計年度に引き続き既存顧客との関係強化及び積極的な営業活動に取り組んでまいりました。前年同四半期に比べ、給与計算処理人数が増加した一方、新規顧客の導入関連売上が減少し、BPO事業の売上高は608,345千円(前年同四半期比1.9%減)、営業損失は157,317千円(前年同四半期は営業損失142,952千円)となりました。