エコミック(3802)の外部顧客への売上高 - ソフトウエア・ハードウエア開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 2339万
- 2022年9月30日 +145.53%
- 5745万
- 2022年12月31日 +110.86%
- 1億2114万
- 2023年3月31日 +52.67%
- 1億8495万
- 2023年6月30日 -80.62%
- 3584万
- 2023年9月30日 +72.72%
- 6190万
- 2023年12月31日 +41.45%
- 8756万
- 2024年3月31日 +18.41%
- 1億368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/23 11:22
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省
略しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 11:22
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/23 11:22
当社グループ(当社及び当社の子会社)は、当社(株式会社エコミック)及び連結子会社3社で構成されております。従来、給与計算アウトソーシング等を中心としたBPO事業及びソフトウエア・ハードウエア開発事業等のその他事業に区分しておりましたが、当連結会計年度より、業務プロセスとテクノロジーを一体として提供するビジネスモデルへの転換に伴い、報告セグメントをBPaaS事業の単一セグメントに変更しております。
主な提供サービスの内容は以下のとおりであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 11:22
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度 当連結会計年度 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,121,744 2,345,961
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)2.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更に関する事項)2026/06/23 11:22
当社は従来、「BPO事業」を報告セグメントとしており、報告セグメントに含まれない「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」を「その他」に区分しておりましたが、当連結会計年度より「BPaaS事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、「その他」に区分していた「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」によるソフトウエア開発のうち「BPO事業」のサービスに関連する部分について「BPaaS事業」として統合しました。その結果「その他」は重要性が乏しくなったため省略したものであります。この変更により前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 11:22