営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 8601万
- 2017年12月31日
- -1138万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そこで当社グループは、経営方針にある「お客様への価値あるサービスの提供」として、顧客企業に対し給与計算に係る人材、時間等の経営資源をより価値の高い本来業務へ転換していただくことによるコストの削減、顧客企業内からの個人情報漏洩への対策等企業リスクの観点から、給与計算アウトソーシングの提案を行い、同時に給与計算に付随するシステム開発という付加価値サービスの提案を行ってまいりました。2018/02/13 13:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は702,704千円(前年同四半期比8.7%減)、営業損失は11,387千円(前年同四半期は営業利益86,011千円)、経常損失は6,464千円(前年同四半期は経常利益87,920千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は355千円(前年同四半期比99.5%減)となりました。
当社グループはペイロール事業の単一セグメントであるため、事業の種類別セグメント区分を行なっておりません。この単一セグメントであるペイロール事業の業績は次のとおりであります。