- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、営業利益は67,072千円となりました。
(営業外収益及び営業外費用)
営業外収益は前連結会計年度と比較して2,603千円増加し5,637千円となりました。これは主に助成金収入や為替差益の増加によるものです。また、営業外費用はありませんでした。
2018/06/27 9:35- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取補償金」及び「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた336千円及び「助成金収入」に表示していた432千円は、「その他」として組替えております。
2018/06/27 9:35- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取補償金」及び「受取手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた336千円及び「受取手数料」に表示していた457千円は、「その他」として組替えております。
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