営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5077万
- 2019年12月31日 +121.74%
- 1億1258万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そこで当社グループは、経営方針にある「お客様への価値あるサービスの提供」として、顧客企業に対し給与計算に係る人材、時間等の経営資源をより価値の高い本来業務へ転換していただくことによるコストの削減、顧客企業の生産性向上の観点から、アウトソーシングサービスの提案を行い、あらゆる企業から管理部門のルーティンワークを無くすべく付加価値の高いサービスの提供を行ってまいりました。2020/02/13 10:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は970,698千円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益は112,585千円(前年同四半期比121.7%増)、経常利益は112,134千円(前年同四半期比102.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76,819千円(前年同四半期比77.5%増)となりました。
当社グループはペイロール事業の単一セグメントであるため、事業の種類別セグメント区分を行なっておりません。この単一セグメントであるペイロール事業の経営成績は次のとおりであります。