建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 4991万
- 2019年8月31日 -10.31%
- 4477万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/11/29 15:39
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 出前館事業 建物及び構築物 5,743 差入保証金 6,081
「出前館事業」セグメントで東京本社移転の意思決定に伴い、遊休資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(11,824千円)を減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産残高は、前連結会計年度末比で285,661千円増加し、5,555,619千円となりました。主な要因は、未収入金が1,129,867千円増加した一方、現金及び預金が742,490千円、受取手形及び売掛金が128,857千円減少したことによるものです。2019/11/29 15:39
固定資産残高は、前連結会計年度末比で296,402千円増加し、1,528,601千円となりました。主な増減の要因は、ソフトウエアが153,450千円、ソフトウエア仮勘定が64,212千円、投資有価証券が25,689千円、差入保証金が5,351千円増加した一方、建物及び構築物が5,144千円減少したことによるものです。
この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比で582,064千円増加し、7,084,221千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/11/29 15:39
建物及び構築物 4~32年
その他 2~15年