営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- -1億6255万
- 2020年11月30日 -999.99%
- -32億2988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△72,817千円は、報告セグメントの減価償却費であります。2021/12/28 15:10
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△3,820千円は、報告セグメントの減価償却費であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/12/28 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ユーザー利用の拡大については、テレビCMをはじめとしたブランドの訴求や様々なキャンペーンを実施したことに加え、2020年11月10日よりLINEアカウントとの連携及びLINEアプリ内での『出前館』アイコンの掲出を開始し、LINEユーザーへの『出前館』の訴求を強化したことで、ユーザー数及び利用の促進につながりました。2021/12/28 15:10
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,186,049千円(前年同期比129.8%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は3,229,883千円(前年同期は162,555千円の営業損失)、経常損失は3,231,092千円(前年同期は154,452千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,582,612千円(前年同期は172,998千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。