- 2484
- 2026/09/30
- 時価
- 171億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-256.35倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.65-54.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2021/12/28 15:14
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、今後、LINEの経営方針に変更があった場合、当社定款の変更等、株主の承認が必要となる事項に関し、同社による当社議決権の行使が当社の事業運営並びに意思決定に影響を及ぼす可能性があります。また、同社の当社議決権の保有比率に大きな変更があった場合、当社株価に影響を及ぼす可能性があります。2021/12/28 15:14
② 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社は、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に従って、2014年12月25日開催の取締役会決議、2020年10月15日開催の取締役会決議に基づき、当社役員及び従業員並びに当社子会社の役員及び従業員に対するインセンティブを目的とし、新株予約権を付与しております。また、今後においても役員及び従業員への報酬やインセンティブを目的とする新株予約権を発行する可能性があります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2021年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行された株式数は含まれておりません。2021/12/28 15:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債残高は、前連結会計年度末比で3,793,068千円増加し、10,753,921千円となりました。2021/12/28 15:14
純資産残高は、前連結会計年度末比で15,279,191千円減少し、13,136,238千円となりました。主な増減の要因は、欠損填補により資本剰余金が2,664,104千円減少、利益剰余金は欠損填補により増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失15,462,008千円を計上した結果、12,797,690千円減少したほか、役員、従業員向けストック・オプションの発行により新株予約権が199,541千円増加、その他有価証券評価差額金の取崩し17,712千円を計上したことによるものです。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/12/28 15:14
該当事項はありません。