建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 4477万
- 2020年8月31日 -64.82%
- 1575万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/12/28 15:07
前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物及び構築物 - 千円 95 千円 ソフトウエア 8,924 - - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/28 15:07
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都他 出前館事業 建物及び構築物 25,357 土地 64 その他(有形固定資産) 48,254 ソフトウエア 988,755 ソフトウエア仮勘定 47,504 差入保証金 42,999 その他(投資その他の資産) 3,700
当連結会計年度において、「出前館事業」セグメントで当初想定していた収益を見込めなくなったこと等から、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産残高は、前連結会計年度末比で29,415,122千円増加し、34,970,742千円となりました。主な要因は、現金及び預金が26,780,456千円、未収入金が2,785,653千円増加した一方、受取手形及び売掛金が86,391千円減少したことによるものです。2021/12/28 15:07
固定資産残高は、前連結会計年度末比で1,123,061千円減少し、405,540千円となりました。主な要因は、ソフトウエアが732,175千円、投資有価証券が191,347千円、ソフトウエア仮勘定が80,227千円、有形固定資産のその他が81,493千円、建物及び構築物が29,021千円減少したことによるものです。
この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比で28,292,061千円増加し、35,376,283千円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/12/28 15:07
建物及び構築物 4~32年
その他 2~15年