営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- -3919万
- 2020年8月31日 -999.99%
- -26億8739万
個別
- 2019年8月31日
- -2億4695万
- 2020年8月31日 -999.99%
- -28億2582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/12/28 15:07
報告セグメントの利益は、減価償却費を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△321,985千円は、報告セグメントの減価償却費△321,985千円であります。
(2) セグメント資産の調整額△55,134千円は、セグメント間取引消去△55,134千円であります。
(3) セグメント負債の調整額△55,134千円は、セグメント間取引消去△55,134千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/12/28 15:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/12/28 15:07
報告セグメントの利益は、減価償却費を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/12/28 15:07
当社グループでは、売上高、売上総利益率、営業利益及び売上高営業利益率に加え、減価償却費を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)を重視しております。
また、「出前館事業」においては、上記経営指標の目標達成を図る上での重要な指標として、オーダー数・会員数・加盟店数を重視しております。これらの指標の向上がサイトの提供するサービス価値の向上につながるものと考えております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ユーザー利用の拡大については、当社CDO(チーフ出前オフィサー)の浜田雅功氏によるCM露出を高めたことに加え、様々なプロモーションを実施した結果、出前館の認知度が大きく高まり、新規ユーザーの獲得と既存ユーザーの利用頻度向上につながりました。2021/12/28 15:07
以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,315,568千円(前期比54.7%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、営業損失は2,687,393千円(前期は39,194千円の営業損失)となりました。また、新株発行費の計上等により経常損失は2,984,007千円(前期は7,121千円の経常損失)、減損損失の計上等により親会社株主に帰属する当期純損失は4,176,652千円(前期は103,236千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。