- 2484
- 2026/09/11
- 時価
- 174億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-256.35倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.65-54.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -32億2988万
- 2021年11月30日 -177.79%
- -89億7237万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△3,820千円は、報告セグメントの減価償却費であります。2022/01/14 15:30
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△4,979千円は、報告セグメントの減価償却費であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.主として、一時点で移転される財及びサービスから構成されております。2022/01/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ユーザー利用の拡大については、テレビCMをはじめとした利用促進施策に人気動画クリエイターを起用したことで、若年層の獲得が好調に推移したことに加え、キャンペーンの実施により利用頻度の向上につながりました。2022/01/14 15:30
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,342,652千円(前年同期比147.1%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、営業損失は8,972,372千円(前年同期は3,229,883千円の営業損失)、経常損失は8,963,246千円(前年同期は3,231,092千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,983,763千円(前年同期は3,582,612千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、会計方針の変更として、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載しております。