- 2484
- 2026/08/31
- 時価
- 203億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-256.35倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.65-54.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)2026/04/14 15:30
(注) 主として、一時点で移転される財及びサービスから構成されております。(単位:百万円) 出前館事業 計 売上高 出前館サービス利用料(注) 20,828 20,828 その他の収益 37 37 外部顧客への売上高 20,873 20,873
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面におきましては、固定費の適正化や、マーケットトレンドや投資対効果を重視したマーケティング投資を継続しております。2026/04/14 15:30
なお、特定のユーザーに対して発行付与することができる付与型クーポンを導入したことに伴い、2025年8月期第2四半期より、これらの販売促進にかかる金額は、変動対価が含まれる取引として取引価格(売上高)から減額する処理を採用しております。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は17,979百万円(前年同期比13.9%減)、営業損失は3,200百万円(前年同期は1,286百万円の営業損失)、経常損失は3,174百万円(前年同期は1,338百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は3,179百万円(前年同期は1,344百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。 - #3 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- このような環境の中、当社の中長期的な業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、当社の従業員に対しては、より一層の意欲及び士気の向上、当社の結束力の強化、並びに継続的な株主価値の向上に資するインセンティブを与えることを目的とした無償ストックオプションを、また、当社の取締役に対しては、同様に意欲及び士気の向上と結束力の強化に加え、既存株主の皆様との意識共有及び株主利益との一体化を図ることを目的とした有償ストックオプションを発行するものであります。2026/04/14 15:30
なお、有償ストックオプションには、当社の2027年8月期第1四半期乃至2030年8月期第1四半期における連結四半期売上高が毎四半期119億円を超過することを権利行使の条件としております。これにより、単年度の成果のみならず、複数年度にわたる持続的な成長の実現へのコミットメントを促す設計であると判断しております。
2.発行の概要