ティア(2485)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年3月31日
- 10億600万
- 2019年3月31日 -17.4%
- 8億3100万
- 2020年3月31日 +10.95%
- 9億2200万
- 2021年3月31日 +5.42%
- 9億7200万
- 2022年3月31日 -10.91%
- 8億6600万
- 2023年3月31日 -4.85%
- 8億2400万
- 2024年3月31日 +57.52%
- 12億9800万
- 2025年3月31日 +36.83%
- 17億7600万
- 2026年3月31日 -31.19%
- 12億2200万
個別
- 2010年3月31日
- 6億1176万
- 2011年3月31日 -35%
- 3億9765万
- 2012年3月31日 +62.68%
- 6億4691万
- 2013年3月31日 -24.69%
- 4億8720万
- 2014年3月31日 +28.35%
- 6億2530万
- 2015年3月31日 +9.04%
- 6億8180万
- 2016年3月31日 +0.91%
- 6億8800万
- 2017年3月31日 +38.81%
- 9億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2024/05/15 15:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は12億98百万円(前年同期比57.6%増)となりました。これは主に法人税等の支払額1億99百万円があったものの、税金等調整前四半期純利益8億75百万円であったことや減価償却費3億89百万円を計上したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各連結会計年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額が、当該連結会計年度の直前の連結会計年度末日又は2023年9月期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2024/05/15 15:41
②2025年9月期末日及びそれ以降に終了する各連結会計年度の当該連結会計年度及び当該連結会計年度の直前の連結会計年度末に係る借入人の連結の各キャッシュ・フロー計算書における「営業活動によるキャッシュ・フロー」欄の金額及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」欄に計上されている「配当金の支払額」の金額の合計金額を両連結会計年度末について合計した金額から、当該各キャッシュ・フロー計算書における「財務活動によるキャッシュ・フロー」欄に計上されている「長期借入金の返済による支出」及び「社債の償還による支出」の金額の合計金額を両連結会計年度末について合計した金額を控除した金額に、当該連結会計年度及び当該連結会計年度の直前の連結会計年度に係る借入人の連結の各キャッシュ・フロー計算書における「財務活動によるキャッシュ・フロー」欄の「長期借入れによる収入」及び「社債の発行による収入」の金額のうち、返済期日もしくは期日前返済日又は満期償還、繰上償還もしくは買入償還に係る資金引き落とし日が到来する長期借入又は社債の借換えのために借り入れた長期借入金に係る収入の金額及び発行された社債に係る収入の金額を両連結会計年度末について合計した金額を加算した額が、0円未満とならないこと。
なお、当第2四半期会計期間末日において、財務制限条項に抵触しておりません。また、当社保有の建物、土地1,209百万円を担保に供しております。