- 3808
- 2026/09/18
- 時価
- 12億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-201.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.47倍
- 2010年以降
- 赤字-33.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億1602万
- 2019年3月31日 +316.32%
- 8億9936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/05/15 16:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 16:07
- #3 経営上の重要な契約等
- (2)契約の相手先(株式会社LastRoots)の概要2019/05/15 16:07
(3)契約締結日代表者 代表取締役社長 小林慎和(2019年2月27日時点) 売上高 1,036,176千円 営業利益 486,251千円 経常利益 498,472千円
2019年1月24日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①全般的概況2019/05/15 16:07
当第3四半期連結累計期間(2018年7月1日~2019年3月31日)においては、すべての事業で増収を達成しました。コンシューマー・サービス事業ではブロックチェーン導入・運用コンサルテーションならびにマーケティングサポートが伸長しました。エンタープライズ・ソリューション事業では法人向け主力製品「OKBIZ.」やAI製品などの売上が堅調に拡大しています。インバウンド・ソリューション事業も増収を達成しました。フィンテック事業も順調に売上を伸ばし、連結では3,543,057千円(前年同期比86.4%増)となりました。 営業利益においては、とりわけグループ会社における専門性の高い付加価値サービスの提供や開発案件による原価構造の改善をはじめ、業務効率の改善、外注費や広告宣伝費等の適正な運用を継続して進めることで、899,365千円(前年同期比316.3%増)、経常利益は768,509千円(前年同期比288.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は593,702千円(前年同期比336.0%増)と全てにおいて前年同期を大きく上回る増益となりました。
②セグメントの概況当第3四半期連結累計期間(千円) 前第3四半期連結累計期間比 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 3,543,057 1,642,709 +86.4 営業利益 899,365 683,337 +316.3 経常利益 768,509 570,437 +288.0