- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
2023/02/22 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。2023/02/22 15:38 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 顧客からの預り資産(暗号資産)に関する会計処理
顧客から預託を受けた顧客からの預り資産(暗号資産)は、連結貸借対照表上の資産として計上し、これと同額を負債として計上しております。
(3) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年2023/02/22 15:38 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2023/02/22 15:38- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/02/22 15:38