純資産
連結
- 2019年6月30日
- 37億7485万
- 2020年6月30日 -73.28%
- 10億853万
- 2021年6月30日 +465.87%
- 57億694万
個別
- 2019年6月30日
- 23億9163万
- 2020年6月30日 -92.59%
- 1億7725万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 57億3088万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ.その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ.保管有価証券 時価法
(2) 暗号資産に係る会計処理の方法
① 暗号資産の期末評価
活発な市場が存在する場合
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は総平均法により算定)
活発な市場が存在しない場合
総平均法による原価法
② 顧客からの預り資産(暗号資産)に関する会計処理
顧客から預託を受けた顧客からの預り資産(暗号資産)は、連結貸借対照表上の資産として計上し、これと同額を負債として計上しております。
(3) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/02/22 15:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における負債残高は、主に「転換社債型新株予約権付社債」が償還及び転換されたこと、ならびに、「短期借入金」を返済したことにより3,834,088千円(前連結会計年度末比828,843千円減少)となりました。2023/02/22 15:38
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、主に「利益剰余金」の増加により5,706,943千円(前連結会計年度末比4,698,412千円増加)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/02/22 15:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2023/02/22 15:38
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/02/22 15:38
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,008,530 5,706,943 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 31,589 952 (うち新株予約権) (20,743) (952)