経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -9億5143万
- 2023年3月31日
- -6億2759万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当第3四半期連結累計期間において段階利益の損失額は前年同四半期と比較すると改善しておりますが、依然として営業損失の状態であり、経営再建により営業損失の改善に努めている状況です。2023/05/15 16:19
なお、事業別の概況については、単一セグメントへ変更を行ったため、記載を省略しております。売上高 109,265千円 (前年同期比204,315千円減) 営業損失 583,398千円 (前年同期は826,681千円の営業損失) 経常損失 627,591千円 (前年同期は951,437千円の経常損失) 親会社株主に帰属する四半期純損失 889,457千円 (前年同期は4,183,499千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)
(2) 財政状態の分析 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 連結会社の経営成績等について2023/05/15 16:19
「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失583,398千円、経常損失627,591千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失889,457千円が生じております。その結果、当第3四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表における純資産は、△323,526千円となっております。
継続企業の前提に関する重要事象等