固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 17億3521万
- 2023年6月30日 -38.38%
- 10億6917万
個別
- 2022年6月30日
- 14億4535万
- 2023年6月30日 -26.06%
- 10億6872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めているものがないため、記載を省略しております。2023/09/29 15:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/09/29 15:06
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/09/29 15:06前連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当連結会計年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)建物及び構築物 ― 0千円 工具、器具及び備品 800千円 0千円 ソフトウェア ― 0千円 計 800千円 0千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/09/29 15:06
(単位:千円) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アップライツ他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/09/29 15:06
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)流動資産 312,025千円 固定資産 905,174千円 のれん 460,654千円
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- のれんについては、株式会社アップライツの株式取得時における将来事業計画からの乖離が生じ、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、当連結会計年度末の未償却残高全額について減損損失として特別損失に計上しております。2023/09/29 15:06
また当社グループにて保有するのれん以外の上記資産グループにつきまして、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているため、固定資産の帳簿価額全額を回収不能とし、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、上記資産グループの回収可能価額は使用価値によって算定しておりますが、のれんについては当初想定していた超過収益力が見込めなくなったため、のれん以外の資産グループについては継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、使用価値は零として算定しております。 - #7 連結からの除外により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 財務又は事業の方針を決定する意思決定機関を支配できない状況となったため、連結子会社でなくなった株式会社アップライツ他2社の連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2023/09/29 15:06
(注)現金及び現金同等物が293,735千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しております。流動資産(注) 548,590千円 固定資産 490,124千円 資産合計 1,038,714千円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/29 15:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/09/29 15:06
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)