経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 11億9454万
- 2019年6月30日 -24.5%
- 9億188万
個別
- 2018年6月30日
- 6255万
- 2019年6月30日 +698.97%
- 4億9978万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、2020年1月に本社移転を予定していることにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、現在の本社の不動産賃貸借契約に係る原状回復義務として計上していた資産除去債務について、より精微な見積もりが可能になったため、見積額の変更を行っております。2024/02/08 16:26
この変更により、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ16,829千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、2020年1月に本社移転を予定していることにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、現在の本社の不動産賃貸借契約に係る原状回復義務として計上していた資産除去債務について、より精微な見積もりが可能になったため、見積額の変更を行っております。2024/02/08 16:26
この変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ16,829千円減少しております。 - #3 経営上の重要な契約等
- (ロ)契約の相手先(株式会社LastRoots)の概要(2019年4月30日現在)2024/02/08 16:26
(ハ)契約締結日代表者 代表取締役社長 古瀬保弘 営業損失(△) △322,312千円 経常損失(△) △322,317千円 当期純損失(△) △463,283千円
2019年1月24日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2018年7月1日~2019年6月30日)において、コンシューマー・サービス事業においてはブロックチェーン導入・運用コンサルテーションならびにマーケティングサポートが堅調であったこと、エンタープライズ・ソリューション事業においても法人向けの主力製品の売上が堅調に拡大しています。また、インバウンド・ソリューション事業やフィンテック事業においても順調に売上を伸ばした結果、当連結会計年度の売上高は4,892,359千円(前連結会計年度比29.2%増)と、増収となりました。2024/02/08 16:26
利益面においては、とりわけ子会社における専門性の高い付加価値サービスの提供や開発案件による原価構造の改善をはじめ、業務効率の改善、外注費や広告宣伝費等の適正な運用を継続して進めましたが、今後のさらなる成長に向けて新規事業構築関連や人材関連の費用がかさんだことや、投資有価証券評価損などを計上したことから、営業利益は1,071,197千円(前連結会計年度比11.9%減)、経常利益は901,884千円(前連結会計年度比24.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は629,437千円(前連結会計年度比41.3%減)と前連結会計年度を下回りました。
(事業別の概況)当連結会計年度(千円) 前連結会計年度比 増減額(千円) 増減率(%) 営業利益 1,071,197 △145,372 △11.9 経常利益 901,884 △292,664 △24.5 親会社株主に帰属する当期純利益 629,437 △442,188 △41.3