四半期報告書-第21期第1四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、OKプレミア証券株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、2018年6月期連結会計年度の末日に比べ、「フィンテック事業」のセグメント資産が1,964,781千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「フィンテック事業」において、当第1四半期連結会計期間にOKプレミア証券株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、297,506千円ののれんが発生しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より事業区分を見直し、報告セグメントを従来の「コンシューマー・サービス事業」、「エンタープライズ・ソリューション事業」、「インバウンド・ソリューション事業」及び「フィンテック事業」の4区分から、「ソリューション事業」、「インバウンド・ソリューション事業」及び「フィンテック事業」の3区分に変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により組み替えて表示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額(注)2 | ||||
| ソリューション 事業 | インバウンド・ ソリューション 事業 | フィンテック 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 462,304 | 180,195 | 397,283 | 1,039,783 | ― | 1,039,783 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 750 | ― | ― | 750 | △750 | ― |
| 計 | 463,054 | 180,195 | 397,283 | 1,040,533 | △750 | 1,039,783 |
| セグメント利益 | 266,051 | 48,735 | 200,945 | 515,733 | △291,104 | 224,628 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、OKプレミア証券株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、2018年6月期連結会計年度の末日に比べ、「フィンテック事業」のセグメント資産が1,964,781千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「フィンテック事業」において、当第1四半期連結会計期間にOKプレミア証券株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、297,506千円ののれんが発生しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額(注)2 | ||||
| ソリューション 事業 | インバウンド・ ソリューション 事業 | フィンテック 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 511,642 | 204,727 | 104,693 | 821,063 | - | 821,063 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,814 | 556 | 56 | 2,426 | △2,426 | - |
| 計 | 513,456 | 205,283 | 104,749 | 823,489 | △2,426 | 821,063 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 145,439 | 22,624 | △239,859 | △71,796 | △337,474 | △409,270 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より事業区分を見直し、報告セグメントを従来の「コンシューマー・サービス事業」、「エンタープライズ・ソリューション事業」、「インバウンド・ソリューション事業」及び「フィンテック事業」の4区分から、「ソリューション事業」、「インバウンド・ソリューション事業」及び「フィンテック事業」の3区分に変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により組み替えて表示しております。