当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1575万
- 2014年6月30日
- -7246万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、東南アジアのベトナムを中心とする海外展開を含め、中長期的な経営基盤強化を目的とした人員の増加ならびに諸経費等の負担が直接影響し、販売費及び一般管理費が 1,159,546千円(前年同期比 14.2%増)と増加しました。その結果、営業損失は 29,996千円(前年同四半期は営業利益57,391千円)、経常損失につきましては 39,851千円(前年同四半期は経常利益 46,966千円)となりました。2014/08/12 16:48
そして、四半期純損失は、購買契約解約損21,792千円を計上したため、72,463千円(前年同四半期は四半期純利益 15,754千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/12 16:48
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四 半期純損失金額(△) 4円90銭 △22円49銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 15,754 △72,463 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 15,754 △72,463 普通株式の期中平均株式数(株) 3,215,244 3,222,400 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 4円85銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 30,197 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 __