売上高
連結
- 2013年6月30日
- 4869万
- 2014年6月30日 +20.07%
- 5847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/12 16:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 前第2四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年6月30日)2014/08/12 16:48
当社グループの地盤改良事業は、その性質上、冬期(1月~3月)が閑散期に当たり、売上高に季節的変動があるため、第1四半期連結累計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高に比べ著しく低くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、住宅市場は、昨年までの消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動がみられており、新設住宅着工戸数をみると3月以降は、下落幅が拡大しています。2014/08/12 16:48
以上のような事業環境の下、当社グループとしましては、引き続き被災地域の復興関連事業への注力と、中期的なグループ企業の成長を視野に入れ、高付加価値のサービスの提供と顧客層の拡大と売上高の増加に取り組みました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上の前期比増加は確保したものの、主には国内における住宅着工戸数の下落および太陽光関連工事の競争激化が要因で、売上高 4,435,610千円(前年同期比 1.4%増)、売上総利益は1,129,550千円(前年同期比 5.3%増)となり、前期比微増に留まりました。