受取手形
個別
- 2013年6月30日
- 154万
- 2014年6月30日 +16%
- 179万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が含まれております。2014/09/22 16:25
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 受取手形 1,214千円 ―千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2014/09/22 16:25
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ342,682千円増加し、3,013,822千円となりました。これは主に受取手形及び売掛金、完成工事未収入金の増加等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ435,900千円増加し、2,372,049千円となりました。これは主に、短期借入金の増加等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/09/22 16:25
営業債権である受取手形、売掛金及び完成工事未収入金は、顧客である取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、社内規程に従い、主要な取引先の与信管理を定期的に行い、取引相手ごとに期日及び残高を管理することにより、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。差入保証金は、主に賃貸物件の敷金及び業務委託契約の保証金等であり、支払先の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。借入金及び社債は、主に運転資金に係る資金調達であります。営業債務、借入金、社債は流動性のリスクに晒されておりますが、当該リスクについては、資金繰計画を作成し定期的に更新することにより管理しています。
2.金融商品の時価等に関する事項