建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 2億1830万
- 2015年6月30日 -16.17%
- 1億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/09/25 14:59
2.投資不動産については、建物を賃貸しております。
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエア等の合計であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2015/09/25 14:59 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/09/25 14:59
前事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物 987千円 ― 車両運搬具 ― 112千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2015/09/25 14:59
(2)担保付債務前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 建物及び構築物 177,246千円 208,694千円 土地 132,969千円 190,989千円
- #5 沿革
- 平成9年1月に組織体制を確立し、企業としての信用力をあげるため、有限会社ビューティ花壇に法人化し、同年7月久留米営業所を開設、平成11年8月福岡支店を開設し九州地区で事業拡大をしてまいりました。2015/09/25 14:59
年月 事項 平成23年3月 東京都葛飾区に加工物流センターを開設 平成23年12月 熊本県熊本市南区に土地・建物を取得し熊本本部を開設 平成24年2月 昇建設株式会社を株式取得により子会社化 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2015/09/25 14:59
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額(千円) 生花祭壇事業 建物、工具器具備品等 東京都葛飾区、埼玉県朝霞市、神奈川県川崎市、東京都新宿区 61,359 生花卸売事業 のれん ― 28,962
(生花祭壇事業の減損損失) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2015/09/25 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 税務上の繰越欠損金 43,825千円 58,340千円 土地建物評価差額金 29,383千円 25,995千円 長期貸付金 8,791千円 8,211千円
- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2015/09/25 14:59