無形固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 8698万
- 2017年6月30日 +3.85%
- 9033万
個別
- 2016年6月30日
- 2344万
- 2017年6月30日 +114.96%
- 5039万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/28 15:45 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/09/28 15:45
当連結会計年度末において、投資活動の結果使用した資金は70,631千円(前年同期は29,606千円の使用)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入56,633千円を計上した一方で、貸付による支出60,000千円、有形及び無形固定資産の取得による支出78,319千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の貸借対照表において、「その他」に表示していた68,729千円は、「未収入金」25,683千円、「短期貸付金」34,521千円、「その他」8,524千円として組み替えております。2017/09/28 15:45
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の貸借対照表において、「ソフトウエア」に表示していた22,662千円は、「リース資産」14,425千円、「ソフトウエア」8,237千円として組み替えております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「差入保証金」「保険積立金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の貸借対照表において、「その他」に表示していた157,463千円は、「差入保証金」30,525千円、「保険積立金」104,757千円、「その他」22,180千円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/09/28 15:45
当連結会計年度の設備投資の総額は120,343千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 生花祭壇事業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/28 15:45