営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億6757万
- 2019年6月30日 -88.29%
- 1961万
個別
- 2018年6月30日
- 7468万
- 2019年6月30日
- -2775万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454,514千円には、セグメント間取引消去50,255千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△504,769千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/09/26 10:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の開示を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、不動産管理事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業、就労継続支援事業並びに農業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △452,666千円には、セグメント間取引消去44,455千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△497,122千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の開示を省略しております。2019/09/26 10:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/09/26 10:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、コア事業(生花祭壇事業)での売上拡大、生花卸売事業における物流のサービス強化と高度化、管理部門の体制強化、周辺事業の水平展開等を重点目標とした、2期目となる中期経営計画に基づき、各施策を実行してまいりました。2019/09/26 10:42
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、ブライダル装花事業においては前年同期比で減少したものの、生花祭壇事業、生花卸売事業、その他の事業においては増加したことから、5,874,866千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は、生花祭壇事業における原価率や人件費率の上昇並びにブライダル装花事業における売上減少の影響により、19,619千円(前年同期比88.3%減)、経常利益は30,166千円(前年同期比81.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は5,939千円(前年同期は77,225千円の利益)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。