営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1828万
- 2019年12月31日 -144.76%
- -4475万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△222,447千円には、セグメント間取引消去20,669千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△243,116千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2020/02/14 15:33
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業、就労継続支援事業並びに農業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△210,554千円には、セグメント間取引消去25,139千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△235,693千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように葬儀業全体では市場は今後も拡大傾向にある一方で、特に大都市圏において「家族葬」や「密葬」、「一日葬」等葬儀の小型化とともに単価の下落傾向が続いており、地方都市におきましてもこの傾向が徐々に顕在化しております。2020/02/14 15:33
このような状況の中で、当事業では、強みである機動力や顧客ニーズへの対応力を活かし、売上・利益拡大を図るべく東北・中部・関西・九州エリアへ新たに拠点を展開する等、積極的に各施策を実行してまいりました。一方で、当期間につきましては、主に関東エリア並びに九州エリアにおける売上減少及び、当事業全般における人件費上昇の影響により、営業利益は160,360千円(前年同期比25.3%減)となりました。
(生花卸売事業)