売上高
連結
- 2019年6月30日
- 4億7816万
- 2020年6月30日 +0.91%
- 4億8249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/09/30 12:08
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/09/30 12:08
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/30 12:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/30 12:08 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2020/09/30 12:08
当社グループは、事業本来の収益性を重視し、売上高経常利益率の向上に努めてまいります。また、株主重視の経営という観点から、企業価値を高めるため株主資本利益率(ROE)を重要な経営指標としており、2020年6月期においては目標19.8%に対し△50.9%(前期は△1.0%)でした。2021年6月期につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大による葬儀規模の縮小や参列者の減少、婚礼の延期等なおも厳しい事業環境が予想されることから、業績目標は未定としております。
(3)中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2020/09/30 12:08
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種施策の効果等もあり、景気は緩やかな回復基調で推移しておりましたが、世界的な貿易摩擦など海外の政治経済情勢の不確実性の高まりに加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響により足下で大幅に下押しされており、厳しい状況にあります。 このような状況の中、当社グループは、コア事業(生花祭壇事業)での売上拡大、生花卸売事業における物流のサービス強化と高度化、管理部門の体制強化、周辺事業の水平展開等を重点目標とした、最終年度となる中期経営計画に基づき、各施策を実行してまいりました。 この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同期比で減少したため、5,344,082千円(前年同期比9.0%減)、営業損失は、第3四半期までの生花祭壇事業における原価率や人件費率の上昇並びにブライダル装花事業における売上減少に加え、新型コロナウイルスの感染拡大による全般的な売上減少の影響により、158,425千円(前年同期は19,619千円の利益)、経常損失は149,386千円(前年同期は30,166千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は222,937千円(前年同期は5,939千円の損失)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2020/09/30 12:08
前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 営業取引 売上高 ― 230千円 仕入高 759,114千円 698,093千円