ビューティカダン HD(3041)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3712万
- 2014年6月30日 +115.6%
- 5億1124万
- 2015年6月30日 +12.44%
- 5億7483万
- 2016年6月30日 -3.21%
- 5億5639万
- 2017年6月30日 -9.45%
- 5億384万
- 2018年6月30日 -13.53%
- 4億3566万
- 2019年6月30日 +9.75%
- 4億7816万
- 2020年6月30日 +0.91%
- 4億8249万
- 2021年6月30日 +2.37%
- 4億9392万
- 2022年6月30日 +3.02%
- 5億884万
- 2023年6月30日 +10.23%
- 5億6088万
- 2024年6月30日 -0.66%
- 5億5721万
- 2025年6月30日 +20.73%
- 6億7272万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/26 15:50
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,880,857 7,602,614 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (千円) △17,588 103,302 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/09/26 15:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/26 15:50
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度における連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の金額2025/09/26 15:50
売上高 375,433千円
営業利益 8,651千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/26 15:50 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/26 15:50 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2025/09/26 15:50
当社グループは、事業本来の収益性を重視し、売上高経常利益率の向上に努めてまいります。また、株主重視の経営という観点から、企業価値を高めるため株主資本利益率(ROE)を重要な経営指標としており、2025年6月期においては目標12.3%に対し7.4%(前期は5.2%)でした。当社グループは資本効率の向上を重要な課題と位置づけており、中長期的にはROE15%以上を目指してまいります。
(3)中長期的な経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度より新たにスタートした中期経営計画に掲げる「新体制によるグループ収益力強化と、サステナビリティ経営の推進により企業価値向上・株価上昇へつなげる」ことを基本方針として、「経営基盤の強化」「各事業の売上拡大(グループ収益力の強化)」「サステナビリティ経営の推進と企業価値向上」を重点戦略とし取り組んでまいりました。2025/09/26 15:50
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、7,602,614千円(前年同期比8.9%増)、営業損失は5,956千円(前年同期は84,865千円の利益)、経常利益は4,633千円(前年同期比95.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社であった株式会社SHFの株式譲渡に伴う特別利益を計上したこと等により42,990千円(前年同期比50.6%増)となりました。
なお、当連結会計年度末の現金及び預金の残高は1,219,870千円であり、当面の間の運転資金が十分に賄える状況にあると考えております。また、当連結会計年度末の自己資本残高は610,300千円であるため、自己資本が著しく脆弱であるという状況にはありません。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2025/09/26 15:50
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 営業取引 売上高 123,320千円 333,646千円 仕入高 468,257千円 -千円