売上高
連結
- 2019年3月31日
- 102億6085万
- 2020年3月31日 -3.16%
- 99億3619万
個別
- 2019年3月31日
- 97億6198万
- 2020年3月31日 -1.3%
- 96億3529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/25 15:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/25 15:06
顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社ホンダコムテック 1,126,278 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/25 15:06
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、業界別の販売状況といたしましては、自動車・関連品業界及び流通・小売業業界において売上が大きく伸びました。自動車・関連品業界においては、周年記念事業の一環のグッズ制作、夏の大口キャンペーンが受注できたこと、エリア統一企画が成功したこと、流通・小売業業界においては、以前からのコンテンツキャンペーンに加え、セールスプラットフォームの構築とその安定稼働ができたことにより販売高が増加しました。一方、飲料・嗜好品業界では、前連結会計年度においては、人気キャラクターとのコラボ企画による店頭施策が採用されましたが、当連結会計年度においては、同規模の案件が発生しなかったとともに、ファッション・アクセサリー業界においては、顧客の販促施策の変更等により売上が減少する結果となりました。2020/06/25 15:06
これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、主に自動車・関連品業界及び流通・小売業業界において売上を伸ばすことができましたが、飲料・嗜好品業界、ファッション・アクセサリー業界向けの売上の減少を補うに至らず、売上高は9,936百万円(前年同期比3.2%減)と減収になりましたが、売上原価の削減による売上総利益の増益により、営業利益は363百万円(同27.4%増)、経常利益は376百万円(同20.7%増)と増益になりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に特別利益に投資有価証券売却益188百万円の計上があったことにより、267百万円(同28.6%減)となりました。
なお、当社グループは、顧客の営業上の課題に基づいたセールスプロモーションの企画及び提案を行う単一の事業分野において営業活動を行っておりますので、セグメント情報の記載は行っておりません。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/25 15:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2020/06/25 15:06
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 22,311 千円 8,187 千円 仕入高 398,096 266,173