純資産
連結
- 2019年3月31日
- 50億2804万
- 2020年3月31日 +0.89%
- 50億7302万
- 2021年3月31日 +7.12%
- 54億3416万
個別
- 2019年3月31日
- 45億9101万
- 2020年3月31日 +1.86%
- 46億7629万
- 2021年3月31日 +8%
- 50億5055万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 11:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」等の適用による主な変更点は、顧客との約束が財又はサービスを他の当事者によって提供されるように手配する履行義務であり、当社が代理人に該当すると判断した取引について、財又はサービスの対価の総額で売上計上する方法から、他の当事者が提供する財又はサービスと交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額で売上計上する方法に変更する点、及び履行義務の識別において単一とみなされる一部財・サービスの供給取引について、財・サービス毎の顧客検収時点で売上計上する方法から、単一の履行義務が充足する期間で売上計上する方法に変更する点です。2021/06/25 11:12
なお、当基準の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されますが、影響は軽微であります。
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は282百万円(同256百万円)となり、25百万円増加しました。主な要因は、役員退職慰労引当金が171百万円減少しましたが、長期未払金が170百万円、退職給付に係る負債が20百万円増加したためであります。2021/06/25 11:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は5,434百万円(同5,073百万円)となり、361百万円増加しました。主な要因は、退職給付に係る調整累計額が12百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の獲得が剰余金の配当を上回ったことにより、利益剰余金が358百万円増加したためであります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/06/25 11:12
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末44,685千円、27千株であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価基準及び評価方法2021/06/25 11:12
2 固定資産の減価償却の方法① 満期保有目的の債券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 11:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、項目 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 894円50銭 958円47銭 1株当たり当期純利益 47円28銭 89円42銭
記載しておりません。