2487 CDG

2487
2024/12/11
時価
81億円
PER 予
22.77倍
2010年以降
5.93-31.94倍
(2010-2023年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.77-2.49倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
5.48%
ROA 予
4.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,560,9355,015,9908,044,822
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)68,271155,839388,193
2023/03/28 12:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2023/03/28 12:38
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/03/28 12:38
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計期間(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)
その他の収益
外部顧客への売上高11,261,7448,044,822
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/03/28 12:38
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/03/28 12:38
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に、業界別の販売状況といたしましては、外食・各種サービス業界において売上が大きく伸びました。人気コンテンツライセンスを活用した商品化施策が継続的に受注できました。一方、流通・小売業業界では、前連結会計年度においては、デジタルポイントを活用した施策が好調でしたが、クライアントが自社内で対応するようになり、新しく人気コンテンツを活用した書籍物販ビジネス等を開始しましたが、当初想定していたデジタルポイント施策による売上の不足を補うことができませんでした。またファッション・アクセサリー業界においては、例年獲得していた大型案件の失注があり、売上が減少しました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は8,044百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は277百万円、経常利益は316百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は302百万円となりました。
また、当社グループが行っている連結決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りについての、新型コロナウイルス感染症が及ぼす影響については、第5 経理の状況 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおりです。
2023/03/28 12:38
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/03/28 12:38
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループの連結会計年度の連結貸借対照表において、繰延税金資産163,443千円(前連結会計年度末71,973千円)を計上しております。繰延税金資産の繰延税金負債との相殺前の金額は182,833千円(前連結会計年度末102,560千円)であり、将来減算一時差異に係る繰延税金資産の総額から評価性引当額を控除しており、将来の税負担額を軽減する回収可能な範囲内で認識しております。将来減算一時差異等の解消スケジュール、収益力に基づく将来の課税所得等に基づいて行っております。
収益力に基づく将来の課税所得等は、当社及び連結子会社の売上高予測や売上総利益率の見込み及び販売費及び一般管理費の発生見込み等を考慮した事業計画に基づいて合理的に見積もっております。
当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産の金額に影響を及ぼす可能性があります。
2023/03/28 12:38
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当事業年度(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)
営業取引による取引高
売上高27,948千円140千円
仕入高139,70685,365
2023/03/28 12:38

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