- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。
【関連情報】
2015/08/03 12:31- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
②のれんについては、その効果の及ぶ期間(5年)にわたって均等償却しております。2015/08/03 12:31 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に親会社の建物の増加額であります。
2015/08/03 12:31- #4 業績等の概要
・投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、412,974千円の支出となりました(前期は662,773千円の収
入)。主な要因は定期預金の純増減による収入125,985千円、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出
255,035千円及び投資有価証券の取得及び売却の結果、取得超過による支出265,274千円であります。
2015/08/03 12:31- #5 設備投資等の概要
当社グループでは、急速な技術革新や他社との競争の激化に的確に対応するため、必要な設備投資をスピーディーに実施しております。
当連結会計年度においては、本社移転に伴う新オフィスの設備、器具備品等の購入を中心に無形固定資産を含め総額293,730千円の設備投資を実施しております。
なお、セグメント別の内訳は、広告事業135,045千円、アプリ・メディア事業27,373千円、海外事業36,315千円、その他8,583千円、全社資産86,412千円であります。
2015/08/03 12:31- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2015/08/03 12:31