有価証券報告書-第14期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)当連結会計年度における増加は、権利の付与によるものであり、減少は権利の行使によるものであります。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当連結会計年度末残高(千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社(親会社) | ストックオプションとしての新株予約権 | 普通株式 | - | - | - | - | 48,386 |
| 第9回新株予約権 (第三者割当て) | 普通株式 | - | 3,854,000 | 3,854,000 | - | - | |
| 合計 | - | 3,854,000 | 3,854,000 | - | 48,386 | ||
(注)当連結会計年度における増加は、権利の付与によるものであり、減少は権利の行使によるものであります。