有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和3年12月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計
年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期
に関する情報
(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
(単位:千円)
(注)1.前受金はアフィリエイト広告及びその他のインターネット広告の配信に関連して顧客から受領したものであります。
2.当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は66,687千円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計
年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期
に関する情報
(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
(単位:千円)
| 当連結会計年度(期首) (2021年4月1日) | 当連結会計年度 (2021年12月31日) | |
| 顧客との契約から生じた債権 受取手形及び売掛金 | 9,425,280 | 7,272,701 |
| 契約資産 | - | 747,201 |
| 契約負債 前受金(注)1 | 381,186 | 506,289 |
(注)1.前受金はアフィリエイト広告及びその他のインターネット広告の配信に関連して顧客から受領したものであります。
2.当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は66,687千円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略しております。