- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。2016/11/30 12:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
3.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
| 有形固定資産の賃貸用資産 | 増加額 | サービス提供用サーバー、PC等 | 10,673千円 |
| 減少額 | サービス提供用サーバー等 | 7,833千円 |
| ソフトウエア | 増加額 | ライセンス及びテンプレート等 | 76,000千円 |
| 無形固定資産の賃貸用資産 | 増加額 | サービス提供用ソフトウエア等 | 184,500千円 |
| 減少額 | サービス提供用ソフトウエア等 | 75,800千円 |
2016/11/30 12:10- #3 業績等の概要
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は187,745千円(前事業年度は56,877千円の獲得)となりました。
これは主に、保険積立金の解約による収入24,833千円があったものの、定期預金の預入による支出80,000千円、有形固定資産の取得による支出14,311千円、無形固定資産の取得による支出94,209千円、貸付けによる支出18,000千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/11/30 12:10- #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
2 重要な非資金取引の内容
| | 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 無形固定資産と貸付金の相殺額 | ― | 193,725千円 |
2016/11/30 12:10- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度における設備投資は、総額で306,074千円であり、その主なものはサービス提供用ソフトウエア等の取得184,500千円、ソフトウエアのライセンス及びテンプレート等の取得76,000千円、サービス提供用サーバー・PC等の取得10,673千円であります。なお、当該金額には、有形固定資産及び無形固定資産を含んでおります。
2016/11/30 12:10- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末と比較して30,197千円(4.1%)減少し、703,021千円となりました。これは主に、無形固定資産の増加と長期貸付金の返済による貸倒引当金の減少があったものの、有形固定資産の減価償却及び長期貸付金の回収等によるものです。
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末と比較して241,340千円(27.2%)増加し、1,128,474千円となりました。主な増減要因は以下のとおりであります。
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