- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 449,529 | 905,782 | 1,358,872 | 1,906,519 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 92,583 | 141,684 | 117,852 | 73,533 |
2016/11/30 12:10- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/11/30 12:10- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 株式会社明治及びそのグループ会社 | 297,407 |
| セコムトラストシステムズ株式会社 | 580,855 |
| 株式会社東武百貨店及びそのグループ会社 | 315,270 |
2016/11/30 12:10- #4 事業等のリスク
(注)( )の数字は、売上高は前年比、他は売上比となっております。
(平成22年3月期は、決算期変更により平成21年6月1日から平成22年3月31日までの10ヶ月間となっております。そのため、平成22年3月期及び平成23年3月期の売上高前年比は記載を省略しております。)
2016/11/30 12:10- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/11/30 12:10 - #6 業績等の概要
当社の本業である「継続的ITサービス」の売上は、既存顧客のサービス提供縮小が一部あったものの、新規顧客との取引開始等により堅調に推移しました。「一時的ITサービス」の売上も、新OSへの移行案件等により堅調に推移いたしました。
その結果、「ITサービス」全体の売上高は、1,209,937千円(前年同期比0.4%減)となりました。
・商品売上
2016/11/30 12:10- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②経営成績
(売上高)
当社の本業である「継続的ITサービス」の売上は、既存顧客のサービス提供縮小が一部あったものの、新規顧客との取引開始等により堅調に推移、「一時的ITサービス」の売上も、新OSへの移行案件等により堅調に推移いたしました。商品売上におきましては、主要顧客から大規模な製品調達案件や新サービス関連の商品販売等を獲得したことにより、順調に推移しました。その結果、前事業年度と比較して112,878千円(6.3%)増加し、1,906,519千円となりました。
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