- 3043
- 2016/10/31
- 時価
- 2億円
- PER
- 4.45倍
- 2010年以降
- 赤字-54.65倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.53-11.52倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 16.76%
- ROE
- 15.87%
- ROA
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/08/31 12:27
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
(3)賃貸用資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を償却期間とする定額法を採用しております。
なお、平成19年3月31日以前に取得した賃貸用資産について、有形固定資産についてはリース期間を耐用年数とする定率法、無形固定資産についてはリース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
レンタル資産
見積貸与期間を償却年数とし、当該期間内に定額償却する方法を採用しております。2017/08/31 12:27 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/08/31 12:27
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて545,262千円(48.3%)増加し、1,674,539千円となりました。これは主に、現金及び預金、売上債権の減少及び貸倒引当金の増加等があったものの、リース投資資産、前払費用、預け金の増加等によるものです。2017/08/31 12:27
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べて1,120,188千円(83.9%)減少し、214,907千円となりました。これは、主に有形固定資産の賃貸用資産、建設仮勘定、無形固定資産の賃貸用資産、ソフトウエア仮勘定、投資有価証券、長期前払費用の減少等によるものです。