- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/08/28 16:10- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| セコムトラストシステムズ株式会社 | 1,207,798 |
| いすゞシステムサービス株式会社 | 232,808 |
2019/08/28 16:10- #3 事業等のリスク
(注)1.( )の数字は、売上高は前年比、他は売上比となっております。
2.当社は決算期変更に伴い、第17期は2015年4月1日から2016年5月31日までの14ヶ月の変則決算となっているため、第17期及び第18期の前年同期比につきましては記載しておりません。
2019/08/28 16:10- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/08/28 16:10 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/28 16:10- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高経常利益率を重要な経営指標とし、高収益企業の実現に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/08/28 16:10- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当事業年度における当社の業績は、ITサービス売上においては「一時的ITサービス」の大型案件があったものの、商品売上は前事業年度の反動により大型案件が減り、売上高は減少しました。積極的に若年層の人材を採用しているため、主に人件費増により販売管理費が増加し、これに伴い営業利益と経常利益は減少、特別損失において退職給付費用の計上により当期純利益は減少しました。
以上により、売上高1,913,761千円(前年同期比2.5%減)、営業利益117,973千円(前年同期比62.3%減)、経常利益111,609千円(前年同期比59.4%減)、当期純利益633千円(前年同期比96.5%減)を計上しました。
2019/08/28 16:10- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/28 16:10- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2019/08/28 16:10